AKISU新聞

目次

  1. 僕が通っている高校 (K君より)
                        Westchesterのある高校の話
  2. 変な奴らが多い!? NYC (第17号より)
  3. 懺悔の部屋   (第17号より)
             〜今年の罪はきれいさっぱり流しましょ〜
  4. 日本からの友達の攻略法 (第17号より)
  5. 最近考えたことは・・・。 (第17号より)
  6. 自由な国     (第17号より)
  7. 最近の流行。(第16号より)
  8. NYさぶさぶ日本人!(第16号より)
  9. ボストンフォーラムの報告書  (第16号より)
  10. NYのトイレ事情の巻 (第16号より)
  11. PAPER盗難事件!! (第16号より)
  12. 祝! NEW YORK YANKEES 世界一!! (第16号より)
  13. ビッグ・ アップル (第16号より)
  14. 美味しいね! New York!!(第15号より)
  15. BE CAREFUL  "" A THIEF "" ( 第15号より)
  16. LET'S GO TO SCHOOL!!  (第15号より)
  17. パツキン娘はお笑い大阪人がお好き?! (第15号より)
  18. 日本人のお兄ちゃんはどこに生息しているの? ( 第 14 号 より )
  19. メッセージ from ヒロコ !! ( 第14号 より)
  20. やばいぜ、 日本人!! 〜ニューヨーク編〜 ( 第 14号 より )
  21. 左利きは差別されている!! (第 14 号 より )
  22. NYで一番怖かった話 (第 14 号 より)
  23. 時差を考えろ!!! ( 第13号 より )
  24. お勧め!! NYホットドッグ!! (第 13 号 より )
  25. Let's go YANKEES !! (第 13 号 より )
  26. WHAT'S UP ? FROM JAPAN ( 第12号 より )
  27. 遠距離恋愛はやめましょう!! (第12号より)
  28. NYジャパニーズレストランに喝!! (第11号より)
  29. 嗚呼!! 懐かしの T・0・K・Y・0 !! (第11号より)
  30. ハリソン・フォードはいい人だった!! (第11号より)
  31. 〜KEN HIKITA SCREEN DEBUT〜 (第11号より)
  32. ”University of Scranton " のご紹介 ! ( 第11号より )
  33. 日本の女の子って、こんな感じ !? ( 第9号より )
  34. 世界一、モテない日本人男性へ・・・・
  35. 女の子ニューヨーカー!!
        悩める夜の ”ひ・と・り・ご・と ” ( 第8号 より )
  36. ”シェア ”をあまくみるな!!
        APT. SHARE の おはなし。 ( 第7号 より )
  37. N.Y. 初挑戦 ! ! ! !
        行っちゃったよ! サイキック・リィーディング !! ( 第6号より )
  38. 笑撃 !! NEW YORK遊学生
        ついに!!! 日本人駐在員に刺される !? ( 第5号より )
  39. マドンナに会える!?
        ミーハー天国 ニューヨーク ( 第2号より )

AKISU新聞

時差を考えろ!!! ( 第13号 より )

     この前私の知り合いが日本から夜中の3時に失恋したといって電話
 をしてきた。 「ねぇ、聞いて〜」 その言葉から始まり、その話は延々
 につづく。 時計は3:30 a.m.  「ええかげんにせい!」って思って
 いたところへ「あの人のおかげで人生ボロボロ!」。  言いましたね、
 あなた! 私の前でその言葉を! たしかに人のせいにすんのは楽ちんだけど
 あのねぇ、人生の中で自分がミミズのフンほども全くわからないでできた
 結果はありえないんだから。 失恋したのもあんたの責任でしょう。 人の
 せいにしてぐちぐち夜中に電話してきて、 時差を考えろっつーの!!

   そして、私がそれに対して意見をいうと「どーしてそんなこというのー?」
 とまた泣く。  そんなら相談するなと。 そして早くハナをかめと。 そして
 もう一言、「私、4日も何も食べてない」 キミは難民かと。
 まったく、国際電話する気力があるなら大丈夫。 人間そんなに落ち込む
 ことって少ないと思うし、落ち込んでも案外たくさん「はけ口」持って
 ると思うよ。 まぁ 本当に落ち込んで一日でしょうね。 それ以上のもの
 は「私ってなんてかわいそう」っていうノスタルジックな感情にひたって
 るだけだと思う。 こういうこと書くと「あの人は本当の恋愛をしたこと
 ないから言えるんだ」とか言われるけど、よー考えてみー。 落ち込んで
 も30分後には他のこと考えたり、トイレ行ったり、もの食ったりしてる
 でしょ。
     
   だから、ここで彼女にそんなことを言ってるのではなく、時差を
 考えて電話くれ!! ということ。 そういう気遣いがないから失恋する
 のだよ。  それから、 あいさつ!! 「あいがとう」「ごめんね」とか
 「おやすみ」とかきちんと挨拶せい!!  これは大人の人にも言える。
 人の上に立ってる人、日本食レストランで職人やってる人達。 いくら
 自分がえらくても、 挨拶しましょ。

    説教ババァになってきたので、ここらで日本に帰ります。皆さん、
「カッコつけ」ではなく、きちんと自分のポリシーもって本当にカッコよく
 なりましょう。  それから夜中の一人歩きには気をつけましょう。 この
 あいだ私は口を手でおさえられて「GIVE ME YOUR MONEY !! 」と言われて
 しまいました。  さよ〜〜ならNY !!

                                    Written by ぽよよん
                                     Edited by Masanori Takeuchi

*目次に戻る*

AKISU新聞

お勧め!! NYホットドッグ!! (第 13 号 より )

     ついにオリンピックも終り、夏の暑さもそろそろ本番!! みんな
 口からも「あ”〜暑い!!」とほざいている中、私しは火曜・木曜と
 大学に行っています。 場所はミッドタウンのある場所にありますが、この
 夏学期が始まって以来、毎回学校に行く途中でよる所があるのだ。そこは
 単なる「ホットドッグ屋さん」(出店)なのだ!! ちなみに場所は
 43stの6AVEの角!!  ここのおばちゃんはいつもサングラスをして
 いて何のへんてくりんもないようだが、 ナ・ナ・ナント!! ここの
 チリドッグがやばいぐらいおいしいのですよ〜〜(マジで) さらに
 何かと思いきや、おまけまでくれるのだ。 もしもこのおまけが気になる
 なら、 ここに行ってみな〜〜って!!
     以上、SHIGE の新情報でした!!

     PS: PRICEはちなみに$1だよ!!


                                   Written by Shigeharu Miyazaki
                                    Edited by Masanori Takeuchi

*目次に戻る*

AKISU新聞

Let's go YANKEES !! (第 13 号 より )

      ’95年のプレーオフ惨敗の無念そして94年のストライキによる
 幻の優勝の借りを返して、96年は世界一だ!! ヤンキースファンなら
 みんな信じてる。俺もそのひとりだ。 オールスター明け、オリオールズ
 を4タテぢて地区優勝も決まったも同然と思ったらその後もたついとる。
 この記事が出る頃には立ち直ってほしいものだ。
     みなさん、ノモ投手もええけど、NYに住んどるんやったら、地元
 のヤンキースを応援しようや! (メッツもええけど) 俺とヤンキー
 スタジアムに行きたい人はAKISU編集部へお手紙ちょうだい。 ちなみに
 今年俺は3回ヤンキースの試合を見に行って、2回雨で中止だった。
 残りの1回も雨のオリオールズ戦で9対1でボロ負けでした。 それでも
 また行くぞ!! ヤンキースの勝ちゲームを見たいぞ、生で!!

                  (ダイスケのFavorit Yankees )

           名前           ポジション    背番号        コメント
     ポール・オニール       外野手       21    不動の3番バッター
     デレック・ジーター     遊撃手        2     新人王候補。ギャルに人気。
     アンディ・ペティー     投手         46    若きエース。俺が去年初めて
                                                 ヤンキースタジアムへ行った
                                                 時の勝ち投手。


                                          Written by Daisuke Kamono
                                          Edited by Masanori Takeuchi

*目次に戻る*

AKISU新聞

WHAT'S UP ? FROM JAPAN ( 第12号 より )

     みなさん、こんにちは。 元気ですか? 私は今、「ジャパ〜〜〜ン」
 ( by Hiromi Go )に居ます。 日本はいいよ。 だってご飯おいしいもの。
 スパゲティーものびてないしね。 うまいんだ、これが!!
     さて今回実はせっかく日本に帰ってきたのだから、と思って日本で
 「駅前留学」してきたぞ!! もちろん無料体験入学でね。 「アメリカ
 には行った事はありましぇ〜〜ん」(←古いね)と言ったら、もろ低
 レベルの英語のレッスンしてくれて、あせってしまったよ。 ちょっと
 ペラペ〜ラって喋ってみたら目を丸くしていて笑えたし。 レベルを決める
 のにしてもすごく適当でいかに長く学校に通わせるかというのを一番に
 考えてることがみえみえで。  初級レベルの人が駅前留学するのは「英語に
 慣れる」という意味で、良いアイデアだと思うけど、中級・上級の人は
 どんどん海外に飛んで実際に体験した方がいいよ。 NYじゃダメだけど。
 ・・・ということで、最後に一言
    「NYにいる日本人の皆さん。 もっと英語を勉強しなさい!!」

                                Written by Eri kubo
                                 Edited by Masanori Takeuchi

*目次に戻る*

AKISU新聞

遠距離恋愛はやめましょう!! (第12号より)

     もう夢を抱くのはやめましょう。 遠距離恋愛なんて時間の無駄。
 私の統計によると、75%が別れています。 まぁ、私を含めて4人しか
 知らないけどね(笑)。だからそのうちの1人しか続いてないってこと
 なんだけど。 まったく無理よね。だって1万マイル以上離れてるんだもの。
 愛は国境を越えません。 そして国籍も越えません。 やっぱりダメダメ!!
 日本人が一番!! さぁ、さっさと日本人同士でくっつきましょう。
 10月のイーストビレッジでやる「日本人祭り」へ向けて、
「日本人くっつけくっつけキャンペ〜ン」を実施します。 日本人
 祭りで黒人や白人にぶらさがっている日本人を見つけたら私が許しません。
 もちろん Korean や Chinese もダメよ。 顔が一緒だから、ばれないなんて
 甘い考えをおこさないように。 では、はじめましての啓子でした。

              
                         Written by Keiko Nishi
                         Edited by Masanori Takeuchi

*目次に戻る*

AKISU新聞

NYジャパニーズレストランに喝!! (第11号より)

     最近、ジャパニーズレストランでウエイトレスやってる女の子
 とかの話をよく聞くんだけど、あれっ、 大変だよね。 板前さんは横暴だし、
 ウエイトレス同士でいざこざがあったり、前からいるウエイトレスが新人をい
 じめたり、まかない(ご飯)がおいしくなかったり、チップが働いた割には少
 なかったり・・・そんなんで、なんでウエイトレスなんかやってるの?って聞
 きたくなるんだけど。 う〜〜ん、ホントどうしてだろ? まぁ、一番てっとり
 早い現金収入ではあるけどさぁ。 でも確かに私もNYで「すし職人」と呼ばれ
 る人達の横暴さには頭に来ることもある。 だって結局あの人達はNYでは 
 「職人」かもしれないけど、じゃあ日本で通用するんですか?って思う。 こっち
 に来てから、すしをにぎり始めた人も中にはいるでしょう。 それなのに威張り
 まくって、怒鳴りちらして頭にきちゃう!!  自分に自信がない人ほど人にあた
 ったりするもんだよね。 まったく、いい迷惑!! 食事ぐらいきちんと出してほ
 しいもんだわ!!  働かせてもらってるんじゃなくて、私達は働いてあげてるの
 よ!! 私達がいなかったら店は成り立たないだからねぇ〜〜〜だ!! プン!!
                                        
                                   Wrtten by Chie Suzuki

*目次に戻る*


AKISU新聞

嗚呼!! 懐かしの T・0・K・Y・0 !! (第11号より)

     東京が懐かしい。・・・といってる私もこの「AKISU」が出るころには期末テスト
も終わり、あの素晴らしい日本で思いっきり遊んでるに違いないのだが・・・。
しかし困ったことがひとつ。 日本に帰るのはいいのだが、服がないのだ!! 

ペンシルバニアにいるせいで、冬服は多く持っているけど(コートなんか、くさる程ある)
でも夏用の服が非常に少ないのだ。 日本のみなさんはアメリカの庶民達と違い、とて
も小奇麗な格好をしていて、お金のかけ方もハンパじゃない。 やれ、「グッチ」や
「シャネル」とすごいのだ。 こんなペンシルバニアで普通の大学生をしている私に

とって、それは大変困るのである。

    東京にいる 私の友達は皆、「華の女子大生」。   そんな彼女たちに会うと、
一人で浮いてしまう。 細い身体でヒールをはき、スカスカと歩くその姿はまるで
「大人」なのだ。 私は21歳。 しかし、あのコギャルにも負けてし まうくらい、
幼いのである。私一人、アメリカナイズされたボディー(・・・とでも言っておこう)に、
リーバイスにシャツ!! アメリカに居る分には全然問題ないのに。
あ〜〜、一体どうしたらいいのだろう。悩みのタネである。


   昔はよかった。それなりに遊んでいた私はそれなりに昔の流行というのについてい
っていた。でも、今のコギャルのそれとは違って、年相応のかわいらしいものだった
気がする。アメカジが流行った中学時代は、みな茶系のフレアースカートにクチュ
クチュソックス、プラスOUTDOOR系の靴。 そして、「ポロ」、「ティンバーランド」の
靴もはいて、チェックのパンツも流行ってちゃったりなんかして。 そして「アニエスb」
へと移っていった。


    なのに、今の時代、高校生はみなセクシーコギャルと化して、携帯
片手にクソ・生意気なのである。 「コイツはまさか・・・?」という女も「ピッポッパ」
・・・で「アタシ〜〜〜、 今ケイタイなんだけど〜〜・・・」の時代なのである。 一発
ここらで喝をいれてやらなきゃダメらしい。 でもそんな勇気もない私なのだ・・・。
嗚呼〜、東京が懐かしい。 しかし!! 一歩進んだアメリカに居るはずなのに、
10歩も遅れてしまった様な気分にさせる東京に帰るのもちょっとだけ不安な

今日この頃なのである。 それは私だけなのであろうか・・・? 不安だ。


                                       Written by Eri Kubo
                                       Edited by Masanori Takeuchi

*目次に戻る*

AKISU新聞

ハリソン・フォードはいい人だった!! (第11号より)

     1996年5月3日(木曜日)ちょうどこの日、日本から友達が来てて、
 6丁目のインドカレーのお店でカレーを食べた後、グラーマシーパークで映画の
 撮影をやっているというので見学しに行くことに・・・・。 アーウィング・
 プレイスを歩いてグラーマシーへ行く途中、なんとハリソン・フォードが車で
 私たちのみ目の前を通ったの!!  

   彼は車の助手席に乗って、窓を開けてて私たちが追いかけていくと、こっち
 に気づいて手を振ってくれたんだよっ!! それで、信号で止まったから、
 そこまで行こうとしたらその時ハプニングは起こったわけですっ!!道を歩いて
 いたヒスパニック系の男の人がハリソン・フォードを見てビックリしたらしく
 心臓発作を起こして、後ろにおもいっきり倒れちゃったの。 

   私たちは一瞬何があったのか解からなかったんだけど、すぐにハリソン・
 フォードが車から出て来て、彼の運転手にむかって「 Call an ambulannce !! 」
 って叫んで、倒れた人に心臓マッサージとかしてあげていた。 私たちは映画の
 ワンシーンを見てるように「おい、おい、ハリソン・フォードだぜ・・・」と
 思いながら、唖然としてそれを見ていました。 

   倒れた人はすごく震えていて、顔の色もどんどん変わってくし大変だったん
 だけどね。 でも、なんとか意識は戻って、起き上がろうとして「Don't move !!」
 ってハリソン・フォードに言われて たけど。その後すぐ救急車が来て、ハリソン・
 フォードはどこかに消えていった。5月の午後のウソのようなホントの話。
 ウソだと思うなら、ハリソン・フォードに聞いてみて!!

                            Written by Yukiko Mishima
                                 Edited by Masanori Takeuchi

*目次に戻る*

AKISU新聞

〜KEN HIKITA SCREEN DEBUT〜 (第11号より)

     私、「AKISU」ライターの " ケン " というものです!! こんど、
 STUDENT FILM だけど映画にでることになりました!!  昔から映画に
 でたかったので今は超ハッピーです。 

 あと、 Student Film, Low budget Film, その他色々、役者を捜してる人
 私をつかって下さい!! 今、演技の勉強中ですけど、けっこういい演技しま
 すよ(笑)!!  あと、プロダクションも捜してるのでよかったら声をかけて
 ください。 連絡先は・・・

     KEN HIKITA--------(212)582ー9349まで!!

    よろしくお願いします!!

*目次に戻る*

AKISU新聞

”University of Scranton " のご紹介 ! ( 第11号より )

     みなさん、こんにちわ。   今回、初めて書かせていただくことになった
山口です。   いきなりですが、ここで少し自己紹介をさせていただきます。
このタイトルにあるように、僕はペンシルバニアのSCRANTON という町の
大学に通っている者です。  この大学は、N.Y.から約2時間という所に位置し、
町の人口8万人、 学校の生徒数約4000人というとても感じの良い( 本当 )
私立大学です。

     そこで、またいきなりですが、僕達この大学に通ってる日本人学生の悩み
を聞いて下さい!!   それは何かといいますと・・・昨今、アメリカ大学事情
  ( 日本人が多過ぎて、アメリカ生活が堪能できない・等 )に、悲しすぎるほど
反例し、我が "U of S" には日本人がたった4人しかいないのであります。 


   まして Undergraduate になると2人( 自分をいれて )だけなんですよ。
実際、僕もココに来る前、そーゆー大学( 日本人が少ない大学 )を選んで来た
わけなのだけれど・・来てみて、アラッ! 驚木、桃の木、サンショの木 (死語)
少ないとは、聞いていたけどたった4人しかいないなんて・・・・これじゃぁ、
あんまりだわ! (涙)・・・・・・とブリっ子ぶっても日本人は待てど暮らせど、
来る様子はない。   そんなこんなで僕がココへ来てから2年の月日が経ち、
そろそろ手を打たなければ・・・と思っていた所、 ”AKISU ”というミニコミ紙
があるという情報を仕入れ、N.Y.を訪れた時に編集長と話をつけ、そうして今、
図書館でペンを握っているという訳なのであります。( ふーー、つかれた! )

   もっと、書きたいことがあるのだけれども、紙面が残り少なくなったので、
もっと、我が大学の事を知りたい方の為に、僕の住所と電話番号を
( 6月から8月下旬まで日本にいます )書いとくので気軽に連絡ください!!
それでは!!

      USA の住所: BOX 645  GUNSTER.  U OF S.       
                  SCRANTON, PA   18505              |      どちらも
                                                   |---- 山口 大吾
      日本の住所: 321 栃木県宇都宮市今泉町1521-18    |     まで!!!!
                   TEL 0286 (35) 5405               |

             
                                   written by DAIGO YAMAGUTI
                                   editted by MASANORI TAKEUCHI

*目次に戻る*

_ホーム・ページに戻る。
Copyright (c) 1995-1999 Japan Internet News & AKISU
jin-rdln.gif (1070 bytes)
”AKISU”にE-mailを送る。 (akisu@way.com)